<自分らしい保健指導>通信講座の申し込みが始まりました

    ピュア産業看護事務所がお届けする 新しい講座をご案内中です。 そして、今日から、 無料お試し相談のお申し込みが始まりました! ↓ ↓ ↓     この講座は、 「もっと自信

相手に合わせる保健指導の落とし穴

    私たちが看護を学んでいた学生のころ、 先生たちからよくこういう指導を受けましたよね? 「患者さんの個別性に合わせなさい」って。   例えば、同じ病名の患者さんでも、 症状や病期や合併

気軽に利用しやすい健康管理室のつくり方

    これを読んでくださっている産業看護職の多くが、 健康管理室とか健康管理センターとか(名称は様々ですが)そういう部屋があって、 そこで保健指導や健康相談などの日常業務をおこなっているんじゃないか

せっかく始めた健康行動をやめにくくする

    来週からもう4月ですね。 新年度を控えたこの時期には、気持ちも新たに目標を立てて 「がんばってみようかな」という気分になる方も多いと思います。   新年とか新年度が始まる時期って、

保健指導の目標が対象者の気持ちにあっているか?

    私たち産業看護職が保健指導を行うとき、 対象者の健康保持増進のための目標を、 本人と相談して決めることが多いですよね。   あなたも専門家として、様々な情報を集め、アセスメントして、

保健指導のお困りごと、きかせていただけませんか

  ここ最近、この『産業看護お役立ちメモ』では ”保健指導の気まずい雰囲気をどうする?” というテーマで連載風にお届けしてきました。   まだご覧になっていない方はこちらからどうぞ。 ↓ ↓ ↓ __

保健指導の気まずい雰囲気をどうする?~薬を勝手にやめてた編~

    ここ最近、産業看護お役立ちメモでは, 「保健指導の気まずい雰囲気をどうする?」 という共通のテーマで、 私なりの切り抜け方をご紹介しています。   そして今日もその続きです(笑) &

保健指導の気まずい雰囲気をどうする?~毎回呼び出されて迷惑編~

    産業看護職が保健指導を行うのは、 健康診断の結果に異常値などがある従業員を呼びだして、 健診結果の説明とか、 精密検査・再検査を勧めるとか、 生活習慣の改善を指導するとか、 そういうパターンが